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ゲームに関する備忘録

「BF1」重戦車論

みなさんこんにちは。

 

BF界にはダステルさんみたいに上手い人も沢山いますよね。プレイ動画を見れば惚れ惚れするレベル。

 

しかし、その中であえて筆者が考える重戦車論を、自分の運営するブログだからいいだろうと言う安易な気持ちで、ここに記していこうと思います。

 

まあ筆者はコンクエで重戦車を使ってたまーに40キルは取れるレベルだとお考えください。(中級者は名乗っていいのかな?たぶん)

 

前置きが長くなりました。それでは始めましょう。

 

①三人称視点に慣れよう

まず一つ、どのビークルに乗るときも共通しますが、三人称視点はほんとうに便利です。

 

一人称だと基本的に目の前しか見えないので、まわりから近づいてくる歩兵への対応に遅れてしまいます。特に戦車で入り組んだところに入り込むときなんかそうですよね。ballroombritzのB旗とか、シナイ砂漠のC旗周辺とか。

 

というわけでまずは三人称視点になれるところから始めてみましょう。

 

②味方の歩兵と前線を押し上げよう

たまに芋砂さんみたいに遠くから砲撃ばかり繰り返す芋タンクさん、見かけませんか?それは非常に勿体無い。戦車は味方歩兵と行動を共にするだけで格段に生存率かアップします。

 

相手の立場にたってみましょう。目の前に戦車と歩兵がいたら慌てませんか?  対戦車装備がなければ逃げるだけだし、かりにリムペット爆弾を持っていたとしても、戦車に肉薄する前に随伴歩兵にやられちゃいますよね。

 

歩兵と一緒に行動するようになると、必然的に旗取りに参加することになります。自分の砲撃に呼応して味方が突撃していく姿、本当に壮観ですよ。

 

その中で注意すべきは、「味方歩兵より突出しすぎないこと」でしょうね。ついつい無双したくなる気持ちはわかりますが、それだけは気をつけて。

 

③無理せず下がることも大事

筆者の場合、HPが7割を切った時に後ろに下がっています。

そのときは常に遮蔽物を利用するのが肝要。必ず物陰で修理ですね。

ちなみに筆者はあんまり緊急修理は使いません。通常修理で対応できないときに使用を限らないと、いざという時に使えないかもしれませんからね。

遮蔽物を利用しに下がる間、味方歩兵が持ちこたえてくれるはずです。もっとも戦車を追いかけようとして突出してくる敵兵など、こちらの良い的になるてしょう。

 

さて、いかがでしたか。

思うところがあれば付け足そうと思いますが、今日はここまで。

ぜひ普段重戦車に乗らない方も、この記事で興味をもっていただければ嬉しく思います。

 

ちなみに筆者が重戦車プレイをしてて一番うれしいのは、ラウンド中にしらない方がめっちゃリペアツールで回復してくれる時ですね。この場を借りて、

ありがとう。